2012年02月29日

もうえるぴーだどうなるんだ

まさかのまさかの
えるぴーだ

まさかなあ
こんなにきびしいとは

しかし
ここから半導体買っている日本のメーカーでも
外国に安い半導体あるから
日本から買わなくても、、
といった発言してたらしい、、

そりゃそうだ

でも
そこはお互い様かも

韓国から半導体買って作っても、、
そりゃ
安くできるけど

価格競争だけなら
そのうち負けちゃう、、

負けない付加価値、

ソニーだって

それができない

さびいいなあ

ストップ安か
posted by 株式太郎 at 23:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

最近の株

最近の株

どうも上がり下がりを抜くのが難しくなって

ちょっと下がりきったところで
株主優待に期待したり

上がり下がりで難しいので
優待もらってのんびり

これも株生活 だな
posted by 株式太郎 at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

タイ 株

タイ株、調べてみた。

観光地として人気の高いタイ。
温暖な気候や物価の安さに惹かれ、
世界中の人がタイに行くんだけど、
そんな中、いま最も熱いのはタイ料理でもタイ式マッサージでもなく、タイの株式。

多くの投資家が、タイの株式チェックしてる。

現在、着実な経済成長を遂げているタイ。
当然、株式市場も活発になっています。

タイ市場の一番の魅力は、株価が安く、配当が高いこと。
日本からでも投資できる環境が整っているのもポイントです。

タイ市場で株式取引をするには、
タイの証券会社に口座を開く必要があります。
証券会社のホームページから申込書をダウンロードして、
記入は英語で行います。
お金を受け取る際に小切手にするか、
口座に入金してもらうかも選べますが、
小切手だとバーツになるので、
換金するのに手間と時間がかかります。
入金は日本に銀行から電信送金で。
手数料がかかることも覚えておいてください。

てなはずだった。

でも、今の不況じゃなあ

アジア株は全滅だもん
これからオバマさん、就任するけど
アジア株はなああ
まだここまで資金は来ないんだろうなあ

もう、
タイ株なんてしょっぱくてしょっぱくて
お茶漬けのネタにも欄くらい
しお漬けだよ
ラベル:タイ 株
posted by 株式太郎 at 23:13| Comment(50) | TrackBack(103) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月20日

定額で買う方法

毎月定額で買う方法があった

株価の高いと貴意にはあまり換えず
株価の低いときには株数を多くする
高いときには、さらに高くなったらもうかるぞ、、
高値買いだぞ、、、
低いときには、されに下落巣るをお恐れ
低いときには数を買う、、、

でもどっちにしろ
最後に売るときに、儲かって高いときに売らなくちゃダメだ
もっともっと、って頑張ると、、、
さいごのつけがまわってきて損をする、、、

そんなことばっかだ、、
ラベル:定額
posted by 株式太郎 at 00:40| Comment(13) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

投資信託

株に投資する方法は、株式の現物の売買が一番手っ取り早いのですが、投資信託という
方法もあります。
投資信託というのは、個人で投資していくのではなく、たくさんの人からお金を集めて、
ファンドを作り、そのファンドで数多くの株式や債券に投資する方法です。
一つの株式や債券だけに投資するよりも、リスクを少なくすることが出来ます。
また、投資するのはプロのファンドマネージャーで、どの株式や債券に投資したら
期待する収益が上げられるかということを考えて行っているので、そこのところも
個人でするよりもリスクが軽減されるところだと思います。
小資金でも、大資金の投資と同様に、たくさんの投資対象に分散投資が出来て、投資の
専門家のサービスを受けられるという仕組みの投資信託。
個人の投資傾向によって、様々な商品があります。
株式投資を中心とした投資信託には、主に国内の株式に投資する国内株式型、また
主に外国株式に投資する国際株式型、また株価指数インデックスなどに連動する
運用成果を目指すインデックス型、国内の特定の業種の株式に投資する業種別インデックス型
などがあります。
投資信託の商品を購入するのは証券会社のほか、銀行、保険会社などの金融機関で
扱っています。
ラベル:投資信託
posted by 株式太郎 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

ローソク足

株の動きを見るときに、チャートというのを見ればすぐにわかるのですが、そこに
使われることの多いのがローソク足というものです。
白と黒のローソクの形に似たものが、チャートに描かれていますね。
これは細かい株価の動きを、一見して読み取れる便利なものです。
一日の最初の株価を始値、最後の株価を終値といい、その日の最も高い株価を最高値、
一番安い株価を最安値と言います。
ローソク足は、この4つの値段を黒と白のローソクで表しています。始値よりも終値が
高いときは白いローソク(陽線)、終値よりも始値が高いときは黒いローソク(陰線)で
表します。
最高値や最安値は、ローソクの上下に伸ばした線(ヒゲ)で表します。
白いローソクなら、その日の株価は上がり、黒いローソクなら、その日の株価は下がったと
いうことです。
ローソクが長くなっていれば、その日の値上がり、値下がりが大きいということです。
ヒゲの長さが長くなっていれば、一日の株価の変動が大きいということです。
ローソク足の色と長さから読み取れることは、白いローソクが長いほど、今後の株価も
値上がりが期待でき、反対に黒いローソクが長いほど、今後の株価は値下がりが予想されると
言えます。
ラベル:ローソク足
posted by 株式太郎 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 株式投資の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

株 バーチャル取引

株の口座を開いてはみたものの、買いたい銘柄を買うための資金もないし、取引の方法も
よくわからない、と言う時は、バーチャルの株取引をやってみて、注文の仕方、
チャートの見方など、株に関することを、自分自身の資金を実際に減らすことなく、
ゲーム感覚で学習してみるのもいいと思います。
そういう時にお勧めなのは、野村證券が行っている「野村のバーチャル株式投資倶楽部」。
参加エントリーすると、仮想の100万円の資金が支給されます。
その資金を元手にして、株式の売買を繰り返していって、資金をどれだけ増やせるかを競う
ゲームになっています。
実際に株の取引はしたいけれど、まだまだ不安だとか、株の売買はしているけれど、他の
銘柄も買いたい、でも資金が足りない、という時には、バーチャルのほうで、資金の大きい
銘柄を買ってみて、ウオッチするということもできますね。
実際の自分の資金が減るわけではないので、思い切ったこともできそうです。
実際の株の取引とは多少の違いがあるということですが、ゲーム期間中に、いろいろと取引を
経験しておけば、ゲームが終わる頃には、しっかりと売買の知識と流れが身についている、
ということが、このバーチャル取引の目標だと思います。
posted by 株式太郎 at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 株式投資の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日

11月7日の相場

うーん、この今日の展開。
このあたりが底かなあ、、。

そろそろ買い出動しようかなあ

とりあえずインデックス

1305 ダイワ上場投信-トピックス 11/28 1,503 -5 -0.33% 1,515 1,519 1,500 1,503 19,600

で、どうかなあ、、、

銘柄選びも疲れた

日経225もいいんだけどなあ、、

もう、そろそろ、値段あげようよ
高騰してくれ、、、



日経平均 15,153.78( -69.07) ※東証一部売買高 19.76億株
TOPIX 1,475.64( -3.14) ※東証一部売買代金 24,521億円
日経JASDAQ平均 1,739.09( +7.97) ※JASDAQ売買高 26.59百万株
J-Stock Index 1,640.46( +33.08)
ドル/円 108.55( -0.46)
ユーロ/ドル 1.480( -0.002)
ユーロ/円 160.70( -0.90)
ラベル:今日の相場
posted by 株式太郎 at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

株式の起源

株式の起源についてはいろいろと言われていますが、一番有力な説は東インド会社の
時代に株式を発行したことに起源していると言われています。
東インド会社の時代というのはイギリスやオランダなどのヨーロッパの強国が、
長い航海を経てアジアにたどり着き、植民地を手に入れ、香辛料などを国に持ち帰り
莫大な富を手に入れた時代です。
この航海のために、船を作る資金が必要になるわけですが、船を作って航海に出たと
しても、海賊に襲われたり、難破したりして、資金が無駄になってしまうことも
多かったので、資金を出した人の損失を少なくするように、できるだけたくさんの人から
資金を集められるように発行したのが株式だと言われています。
また、同じように石油開発にも株式が利用されています。
石油を掘り当てるのには、莫大な資金が必要になります。
石油を一つ掘り当てれば、莫大な富を得られますが、やたらと掘っていっても石油が
出てくるるわけではありません。
いつ出るかわからない石油の開発のために資金を出し続ける人は、そんなに多くないので、
株式を発行して、多くの人から資金を集めるようにしています。
私たちが石油を使えるのも、株式のおかげだと言えそうです。
ラベル:株式 起源 損失 石油
posted by 株式太郎 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 株式投資の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

11月22日の相場

 ・日経平均株価 14,888円77銭 (+51円11銭)
 ・大証225先物 14,760円 (-40円)
 ・TOPIX 1,437.38ポイント (-1.34)
 ・日経JASDAQ平均 1,723円17銭 (-3円67銭)
 ・出来高概算 23億4,923万株
 ・売買代金概算 2兆9,434億81百万円
 ・時価総額概算 463兆6,507億円

やっぱ、底かなあ
朝日新聞の特集見てると
まだまだ円高、株安、原油高

が続きそうだけど

人の行かない道を行かないと儲からないかあ

今から買いに行く???

こわいなあ
ラベル:11月22日の相場
posted by 株式太郎 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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